安全で環境に優しいリフォーム

バリアフリーリフォーム

バリアフリーリフォーム

将来を見据えてバリアフリー化を考えるご家庭が増えています。また、要支援・要介護の方がいらっしゃるご家庭の場合、ご家族、ケアマネージャーの方と相談しながら、暮らしの支えとなる手すりなどの工事を行います。

工事内容

階段・廊下・浴室・トイレ・玄関などへの手すりの設置、段差の解消(なくす・少なくする)、ドアの付け替え、廊下の幅を広げるなど様々です。

助成金について

介護保険制度の在宅サービスの中には「住宅改修費の支給」があります。
これが適用されれば、要支援・要介護の認定を受けた方・ご家族が住宅改修をする場合、その費用が国から支給されます。
支給上限金額は20万円の9割(18万円)までで、申請ができるのは1回のみ。 要支援・要介護と認定されていないご家庭は、工事内容により金額が異なります。

詳しくはご相談ください。

※一定以上の所得がある方の支給上限金額は20万円の8割(16万円)になります。

安全・安心の防犯対策リフォーム

安全・安心の防犯対策リフォーム

お年寄りや若い女性などの一人暮らしが増え、現代人の防犯意識は非常に高くなってきています。防犯グッズも、ピッキング対策用のカギ、窓ガラスを叩き割る振動のみに反応する警報器など種類が豊富です。
このような防犯対策を行っていない場合、泥棒は侵入するまでに5分かからないといわれています。"1ドア2ロック"にするだけでも効果があるので、ぜひご検討ください。

工事内容

「どのような防犯対策が効果的か」といったご相談への対応から、防犯グッズの選定・取り付けまで一貫して承ります。

目安価格

選ばれる防犯グッズにより異なります。詳しくはお問い合わせください。

断熱材リフォーム

断熱材リフォーム

断熱材は外気を遮断し、室内の温度を夏は涼しく、冬は暖かく保ちます。
クールビズ・ウォームビズの一端が担える上、電気代もおトクになります。

工事内容

ガラス窓なら二重にする、またフィルムを貼るなどすれば、断熱効果を上げることが可能です。
また、戸建ての屋根裏の場合、家中の温まった空気が集まり、さらに屋根材からの熱が影響するため夏は一番暑くなってしまいます。そこで屋根裏の天井(=屋根)を落とし、高性能の断熱材に変えることで「家全体の温度が下がった」という例も。このような大がかりな工事もありますので、家の構造やコスト面をご相談しながら対応いたします。

目安価格

工事内容により異なります。詳しくはお問い合わせください。

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